竜ヶ崎・自然農の会(2018.03.20)

竜ヶ崎・自然農の会(2018.03.20)

前回播いたカブやほうれん草が芽を出しました。

また、作業的には例によって畝の修復を進めました。

草を刈って除けておき、スコップで溝を切って、
掘った土を畝の上に広げて延ばします。

写真では大部分、土が裸になっちゃってますが、
最後は出来るだけ刈った草で覆ってあげた方が、
微生物の活動的に良い気がします。